【唖然】帰ったら姉の友達♀が俺のPCのブクマの制服エロサイト見てた → 姉の制服着て挑発してきた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

よく家に遊びに来る一つ上の姉の友人♀が、帰ったら俺のPCを勝手に開いて見てた。しかもエロサイト。しかも学校制服もの。元々俺を弄ってばかりだった彼女がここぞとばかりに弄ってくる。さらに姉の制服を着て挑発してきた。そこで俺は逆襲してみることにした・・・。

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一歳年上の姉の友達に、彩さんって人がいる。

中学からの同級生で、高校も一緒、大学は違うけど二人とも地元だから、友達関係は続いてて、今でもよく家に来る。

外見は、高校まではテニスやってて健康的な雰囲気だったけど、大学に入って、日焼けもしなくなって、お嬢様系の美人になった。

ただ、外見が変わっても、中身は変わらないんだなって、家に来るたびに俺のことを弄るので、嫌でも知ってしまった。

姉貴はどっちかと言うと大人しいので、彩さんは構いたがり、うるさいタイプの姉みたいな感じだった。

「女の子って、ストレス溜まるんだよ? だから、弟くんでストレス解消させてもらおうと思って」

みたいに、俺の留守中に部屋に入って物色したりとか、平気でやってた。
未だに名前じゃなく、「弟くん」って呼ばれる。

部屋を物色されるものだから、下手なモノは置けないし(一回見つかって、無茶苦茶かわかわれた)、なのでそういうネタはPCに保存するようになった。

で、俺も地元の大学に進学して、その時、俺は二年で、彩さんと姉貴は三年。

そんなある日、帰ったら玄関に彩さんの靴が。

部屋に戻ると、彩さんが……PC起動させて、俺のブックマーク見てた…。

「へぇ……弟くんって、こういうの好きなんだ?」

ブックマークは、アダルト動画サイト、ブックマークしておいた『学校でしようよ』がPCで再生されてた……。

ただ、弱みを見せたらしばらくかわかわれるので、なるべくクールに対応することにした(内心は恥ずかしくてたまらなくて、どこまで成功したかどうかわからなかったけど)。

「あのさ、彩さん、完璧俺のことストレス解消の道具にしてるよね?」
「うん、年下の弟は、年上の姉のストレス解消の道具って法律で決まってるし」
「……」

無茶苦茶だった。
外見はお嬢様風の美人なのに、言ってることはジャ○アン。

これでか弱い系の美人じゃなかったら、殴ってると思う。

「でも、しょうがないよね、弟くん、彼女に振られたばっかりで、いじけてるもんね?」
「……」

ちょっとグサっと来たが、まぁ事実なのでしょうがない。

「姉貴は?」
「もしかして、話題そらしてるつもりなのかなー」
「そういうつもりじゃないけどさ」

「大学の図書館で、レポート用の資料借りてくるって、理系は大変そうだよ……ということで、この家にはわたしと弟くんの二人っきり。あ、弟くんが好きな、エッチな動画とかだと、この後襲われちゃう展開だよね?」
「はいはい」

面白い反応を見せると、彩さんがつけあがるのはわかってたから、とりあえずスルーした。

 

「ふーん、そんな面白くない反応するんだ……」
どうやら俺がうろたえてないことが面白くなかったみたいだった。

「ちょっと待ってて」

何を思いついたのか、というか薄々はわかってるけど、姉貴の部屋に彩さんは駆け込んでいった。
そして、戻ってきたときは……ちょっとブカブカな、姉貴の制服着てた。

「はい、どうかな? 制服フェチの弟くんは、AVと実際に見るの、どっちがいい?」
「いや、そりゃ実際に見るほうがいいけどさ……」

自分の魅力をわかってる、性格悪い年上の女の人の厄介さを、長い付き合いで知ってた。
だけど、さすがに美人の制服姿で二人っきりって、若干萌える部分もあるので、強く出れない。

「弟くんの見てたAVじゃ、どんなことしてたの?」
「…………」

ただ、このままだったらいつも通り彩さんにからかわれて、やり込められるだけと思った俺は、逆襲することにした。

 

「あのさ……制服姿、似合ってる。俺、高校のとき、彩さんに惚れてたんだよね」
「ふぇっ!?」

「でも、告白したら彩さんと姉貴が気まずくなるだろうし、今までみたいに仲良くしてもらえないって思ったから、ずっといえなかったんだよね」
「あ、あのね……ええええっ?」

あ、やばい、可愛いって思った。
これは、彩さん、本気で照れてるって思った。

「そっかぁ……弟くん、わたしのこと、好きだったんだ?」

嬉しいのか、ちょっとニヤけてる。
もちろん嘘だったけど、なんか嘘だって言い出せない雰囲気。

「…………ちなみに、今は?」

ニヤけながら、だけど真剣な表情を作って、彩さんが聞き返す。

「う…………」
「聞かせてくれたら、ちょっとくらいエッチなことしてもいいよ?」
「…………」

性格はどうであれ、外見は可愛い彩さんを想像して、何度かネタにさせてもらったことはあるし……そういうチャンスが今ってわかった俺は、からかうことなんか忘れて、正直に答えてた。

「今は……彩さん綺麗になったし、俺なんかとつりあわないだろうし……」
「それから?」
「それだけ。なんというか……そういうこと、大学に入って、彩さんが綺麗になってから、考えてないと思う」

正直な感想だった、というか、そういう対象として見ると、いろいろ複雑そうだし、万が一上手くいったとしても、苦労するのは目に見えてたから。

実際、彩さんは付き合っても長続きしないタイプらしくて、相手も彩さんの性格に苦労したんだろうと思う。

「うん、よく言えました。服の上から、おっぱいくらいならさわってもいいよ?」
「……マジで?」
「うん、マジ」

挑発してるのか、彩さんはベッドにちょこん、と座った。
外見だけなら本気で可愛くて、その誘惑に抵抗できなくて、隣に座る。

 

制服の上から、おっぱいさわった。

「…………」

小さい、けど柔らかい。

「今、弟くんにさわられちゃってるんだ? ね、興奮する……?」
「…………興奮する」
「そっか、あ、もっとさわっていいよ? 『学校でしようよ』みたいなことは、しちゃダメだけど」
「……」

しっかり題名まで覚えてた。

それはともかく、俺のほうもスイッチが入って、彩さん抱き寄せて、次はスカートの下、強調されてる太ももに触れる。

「ん……おっぱいだけのつもりだったんだけどなー?」

悪戯っぽく、彩さんはそういうけど、抵抗しない。
スカートの中は、それなりに熱持ってて、スカートの中に手を入れると、温度から違った。

それに、細いけど柔らかい彩さんの太ももは興奮するし、時々、わざとアソコの辺りを軽く撫でても、彩さんは俺の手を止めない。

ただ、アソコにちょっと触れたのは、気付いてた。

 

「さわってもいいけど……エッチはダメだよ? 我慢できる?」

ちょっと笑いながらそう言う彩さんは、最高に可愛くて、その時は性格の悪さとか、まるっきり忘れてた。

「彩さんが可愛いから自信ないけど……我慢する」

俺の答えは百点だったらしい。

「じゃあ、いいよ?」

可愛らしくそう言って、スカートめくってくれた。
大人っぽい、水色のショーツ。

ちょっと光沢がある生地で、彩さんの柔らかそうなアソコ包んでて、ひたすらエロかった。
夢中になって、人差し指と中指で、ショーツの上から軽く撫でる。

「んっ……んっ……ん……はぁっ……」

彩さんの息遣いが、ちょっと乱れる。
そして、さわりやすいように足開いてくれたんだけど、それがエロかった。

可愛い制服姿なのに、ショーツ丸見えでガニ股気味で、太もものつけ根の筋が見えてて、隙間からアソコが見えそうで、しかも、ちょっとずつ染みが出てきた。

そんな光景見せられて、我慢できるはずなかった。
ショーツの上から手を入れて、彩さんの中、ぐちゃぐちゃにしたいって思った。

だけど……

 

「ただいまー」

……姉貴が帰ってきた。

「ここまで、みたいだね?」

彩さんは、ちょっと悪戯っぽく、共犯者みたいな笑みを俺に浮かべた。
そして、姉貴は自分の部屋にいない彩さんを探しに来たんだろう、俺の部屋のドアを開けて……

「…………何やってるの?」

制服姿の彩さんを見て、若干引いてた。

「弟くんが、どうしても制服着て欲しいって言うから、着てあげたんだ。ね?」
「はいはい、もう、それでいいですよ」

そう平然としてみせたけど……内心は残念で残念で仕方なかった。

 

ただ、それから何度かメールとか電話で
「わたしのこと好きなら、買い物に付き合ってくれるよね?」
とか、
「雨降ってるから、制服フェチでわたしのこと好きな誰か、バイト先まで迎えに来てくれないかなー」
とか、弱みに付け込まれつつ、呼び出されることが多くなって……

その出来事から二ヵ月後くらいに、結局彩さんと付き合うことになった。

姉貴は、
「まぁ、彩のワガママについていけるの、アンタくらいだからお似合いなんじゃない?」
みたいに、冷めた反応してた。

ちなみに、彩さんと初めてエッチしたのは、それから半年くらい先のことだったから、結構辛かった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なかなかの妄想だった。
男子のPCロックは基本だろ!

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