【悲惨】地味で処女の私が友人に勧められて某SNSのオフ会に行った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

女子校育ちで社会人になった今でも男性に免疫のない投稿者の女性。そんな彼女が友人に勧められて思い切って某SNSのオフ会に参加することに。当日言ってみるとギャル系の女の子2人以外は男ばかり。しかも会場はマンションの一室、ギャルたちは向かう途中で帰ったみたいだった・・・。

rape

高校、大学と女子校だったため、周りには女の子ばかりだったから、いまだに男性への免疫がない私。

少し近くで話しかけられたりすると、すぐ顔が熱くなってしまうし、体を触られたりしたら相手がびっくりするくらいに驚いてしまうことも。

社会人になったことだし、いいかげん、どうにかして治さなきゃって思って、仲のいい友達に相談してみたら、

「彼氏ができたら、一番なんだろうけどね。知らない人ばっかりのオフ会に行ってみるとかどうかな?」

そうアドバイスをされて、某SNSで開催日時が間近なのに女の子が集まらないとかで「この際女性は500円でいいです!」って募集されてたから、お金を無駄遣いしたくない私にはぴったりだと思って、参加してみることにしたんだ。

集合場所の駅前に行ってみると、女性はギャルっぽい人が2人と、私だけ。

残りは男性5人で、
「案内するのでついてきてくださいね~」
って歩き出した。

夕方の人ごみの多さで歩きにくかったけど、なんとか目的地に到着。
その間に、ギャルっぽい子たちは帰ってしまったみたいだった。
男性陣、みんな地味っぽい人だったから、合わなかったのかもしれない。

「あれ、女の子減っちゃった? まぁいいや、どうぞ~」
って通されたのは、マンションの一室。

とても広い部屋で、高層階なのか大きな窓からの眺めもいい。

いろいろなお酒を出されて、そのたびに断れずに飲んでいたら、だんだんフワフワして楽しくなってきた。

「私ちゃん、いい飲みっぷりだね~。お酒けっこうイケる口?」

「そんなことないですけど~。飲みやすいものばかりだから、おいしくって」

驚くほどスムーズに男性とやりとりできていることにテンションが上がって、さらにお酒をあおって。

 

そして気が付いたら、ひとりの隣の男性にキスされていた。
酔いが回っているせいか、意識はあるのに、冷静に考えられない。

「口開けて」っていわれて素直に開けたら、口の中を舌でねっとりと舐め回された。

ソファーで飲んでいたんだけど、いつの間にか後ろから胸を揉みしだかれていて、私の足元にも、もう一人の男性が。

膝のあたりを撫でているから「なんだろう?」って思っていたら、ぐいっと足を開かされた。

さすがに怖くなってきて、
「やめてください……」
って言ったんだけど、お酒のせいか、体にまったく力が入らない。

「大丈夫だよ~。楽にしててね~」

またキスで口をふさがれて、怖くて何をされるのか横目で見ていたら、スカートの中に手を入れて、ストッキングを破られた。

そして空いた穴から下着をぐいっと引っ張って、クロッチ部分をはさみでカットされちゃって、私のあそこは丸見えに。

 

「あれ、まだ全然濡れてないね。ちゃんと濡らしてあげないと、辛いからね」

「一人で5人の相手するんだからなwwあ、ちゃんと避妊はするから大丈夫だよ~w」

残りの3人は近くのテーブルで、こっちの様子を眺めながらお酒を飲んでいる。
足元に座っていた人が、私のあそこに顔を近づけて、舐めはじめた。

「ん、んんぅっ……!」

舐められたのなんて初めてで、驚くほどの快感に、キスされたままであえいじゃった。
自分で触ったことはあったけれど、舌がこんなに気持ちいいなんて知らなかったから、自分から腰を浮かせて、ねだるようにしてしまって。

「気持ちいい? もっとしてあげようね~」

そのままずーっと舐められて、腰がカクカクして、体ももうまったく力が入らないくらいになって、やっとキスから解放されたと思ったら、今度は口の中におちんちんを突っ込まれた。

「いっぱい舐めて濡らしておいてね。その方がすんなり入るから……って、そんだけ濡れてたら大丈夫かな?」

舐めさせられながら、舐められてとろとろになった私のあそこには、いつの間にか二本の指が出たり入ったりしてて。

初めてなのになんで痛くないんだろ……って思っていたら、ビリビリ!って体に電気が走るみたいな感覚。

「やっ……!! 今の、やめてぇっ」

おちんちんから顔を離して腰を引いても、
「私ちゃんのいいところはここか~」
ってにやにやして、そこばかりいじってくる。

お酒いっぱい飲んでおしっこを我慢していたのに、もうどうにも我慢できなくなっちゃって、
「いやっやだやだぁ……! ごめんなさい……!」
って、泣きながらおもらししちゃって。

そしたら、近くのテーブルで飲んでいた人が小走りでやってきて、
「やばいwwすっげえ興奮するww」
って、私のおしっこの穴に口をつけて飲んだりしてきて。

「おまw直飲みとかww」
「塩分とりすぎになるんじゃね?w」
とかって爆笑する男の人たち。

恥ずかしくて恥ずかしくて、私はもう手で顔を隠して泣くしかなくて。

 

「このソファー高いんだよね。皮だから、濡らしたら傷んじゃうんだよ。体で弁償してね~」
って言われて、
「え?」
って思ったときには、もう男の人のおちんちんが、私のあそこに入ってきていた。

初めてなのに、舌でとろとろになるまでほぐされたせいか、痛くない……というかむしろ気持ちがいい。
お酒に変な薬でも入っていたのかもしれない、なんて考えてももう遅い。

「やばいわ、このオフ会、これだからやめられないww」

「この子めっちゃきついな……もしかして初めて?」

尋ねられて素直にうなずいたら、

「マジかよ……初めてで複数プレイとかきついだろw」

「せめて最初は優しくしてやれよ~」

「じゃあ、これで気持ちよくなるんじゃない?」

って、挿入されたまま、ほかの人がピンクローターをクリトリスに押し当ててきて。
ぬるぬる擦られて、気持ち良くて中がひくひくしたみたいで、

「うお……! これやばい!」
って、もっとローターを押し当てられて。

ぶるぶるが気持ち良くて、男の人のを締め付けながら盛大にいっちゃった。
男の人もいっしょにいったみたいで、ずるって抜けたと思ったら……また別の人が私の体をうつぶせにしてきて、

「今度は後ろね。いろいろ経験できたほうがいいでしょー?」
って、後ろから奥をぐいぐいと突かれた。

もう目がちかちかしそうなくらいなのに、

「順番待ちきれないから、こっちもよろしくw」
って、前から口の中におちんちんをいれられて、苦しくてうまく喘ぐこともできない。

 

次の男の人がいくころには、ぐったりしちゃって、今度は大柄な人に後ろから抱えられて持ち上げられて、別の人に前から犯された。

たっぷり全員の相手をさせられて、さすがにクタクタ。
お酒のせいか、頭も痛い。

「お疲れ様~。このまま泊まってもいいけど、嫌だったらお家まで送ったげるよ」
って言われて。

さすがに家を知られるのは怖い……って思ったんだけど、もう既に免許証で住所見られちゃってて。

思考がまともに働かないまま、
「じゃあお願いします」
って、家まで送ってもらっちゃいました。

またあのオフ会に呼ばれてしまったらどうしよう。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
その前に警察行こうぜ・・・。

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