【鬼畜】新入社員の後輩(女)に”いい先輩”を演じて、出張先で飲みに誘った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

サラリーマンの投稿者の男、25歳。入社して3年、初めての新入社員が入って来た。しかも高卒18歳の可愛い女の子。それからはひたすら”いい先輩”を演じた。そしてチャンスはやってきた・・・。

kouhai

小さな会社で、サラリーマンやってる25歳。

中途採用で入社して三年目だけど、小さな会社だから、毎年採用する訳じゃなく、三年目まで、中途採用で年上の後輩がひとり入ってきたくらい。

そして、三年目に、やっと後輩が入ってきた。
高卒の美夏って子で、まだ十八歳、しかも可愛い。

スーツ姿も初々しいし、挨拶回りで、至近距離で、

「社会人一年目なのでいろいろご迷惑お掛けすることになりますけど、よろしくお願いします!」

みたいに緊張半分、気合半分みたいな雰囲気も、ものすごく良かった。

偶然なんだけど、途中まで電車が同じで、通勤とか帰宅とか駅とかで一緒になることも多かった。
人懐っこい子で、会ったら笑顔で話しかけてきてくれるのもいい。

けど、話してるうちに知ったのが、高校の時から付き合ってる、今は大学生で遠距離恋愛中の彼氏がいるってこと。

若いうちからこんな可愛い彼女がいたら羨ましいな、とか、十八歳とか、やりたい盛りだから、遠距離だったら会うたびに猿みたいにやってるんだろうな、とか、いろいろ想像した。

夏になったら、時々スーツの上着を脱いでる美夏と電車で一緒になることもあって、朝、電車で会ったときに、思い切り透けブラしながら話しかけられて、目のやり場に困った。

しかもその時、電車が混んでて、美夏と密着して、柔らかいお尻が、何回も俺の太ももに当たる。

「あの……身体当たっちゃってて、すみません……」

ちょっと顔赤くして恥ずかしがってる美夏は、その場で抱きしめたいくらい可愛かった。

いつか機会があったら犯してやろうって思ってた。

チャンスはあっという間にやって来た。

美夏は出張で、挨拶回りと研修に行くことになって、その教育係みたいな感じで、俺が付き添うことになった。

「わ、出張なんて初めてです。なんか……働いてるなって感じがしますね」
みたいに舞い上がってて、可愛かった。

新幹線もずっと一緒だし、ホテルは隣同士。
これまでいい先輩を演じてきたから、完全に警戒されてない。

 

挨拶回りと研修は問題なく終わって、夜は美夏を飲みに誘った。

「なんか、出張で先輩と飲みに行くって、大人ですね」

初々しい感じ、今時の十八歳らしく、全く飲んだことがない訳じゃなさそうだけど、飲みなれてる訳でもなさそうだった。

疲れと、飲むペースがわからないこと(ワインとか、シャンパンとか、飲みやすくて度数が高いものをガンガン飲ませた)、この二つで、十八歳の美夏は、あっという間に潰れた。

 

それから、美夏を連れて自分の部屋に戻って、ベッドに美夏を寝かせた。

酔いつぶれてる女の子って、十八歳、自分より結構年下って言っても、かなりエロい。
若さとエロさが交じり合った美夏に、我慢できない。

ほっぺにキスして、耳元にキスして、首筋にキスして、美夏のいつも見とれてた柔らかい唇にキスする。
そしてそのまま、美夏のスーツ脱がせた。

酔いつぶれてる女の子を、起こさないように脱がせるのは初めてだったから、結構難しかった。

 

慎重に脱がせると、夏だったから、むんむんと若い女の子の汗の匂いがする。

ブラは青、ショーツはピンクのボーダー、揃ってないのも興奮させる。

身長は低くないけど、まだ成長しきってない、幼児体型気味、Bカップ、下手すればAかもくらいの大きさ、だけど太ももはむっちりしてて、腰周りもエロい。

若い女の子の身体って感じだった。

そのままブラをずらして、乳首に吸い付く。
代謝がいい美夏の、汗の味が強い。

乳首吸いながら、ショーツの上からアソコを撫でる。
柔らかくて、若い弾力性と熱を感じた。

我慢できずに、ショーツも脱がせると、薄いマン毛、綺麗な襞、彼氏に見られるからか、マン毛は若干処理してる。

匂いも、夏に一日中歩き回ったからか、むんむんとかなり濃い匂いがする。
我慢できずに、次は足広げさせて、大胆に舐めた。

 

「あっ……や、やだっ……先輩っ……どうして、こんなっ……」

……さすがにここまでされると起きるだろう。
だけどもう、後戻りする気はなかった。

「寝顔、可愛かった。身体もエロくて、すごく興奮する」

「だめぇっ……彼氏いるんです……」

「うん、彼氏いるのに、マンコ舐められてるね」

「ぁああっ……やだっ……だめぇ……」

酔いと戸惑いで、泣きそうになってるけど、抵抗はしない、というか、出来ないっぽくて。

起きた美夏のマンコを舐めまくって、指で弄りながら、

「本気で嫌だったら、本気で抵抗していいから。それくらいされないと、俺、やめないよ?」

って言うと、美夏は本気で泣きそうな顔になって、首をぶんぶんと横に振るだけ、完全に判断能力なくしてる。

指で弄りまくると、
「はぁっ……はぁっ……ぁあああっ……」
みたいに少しあえぎ声を出してて、どんどん濡れ方が大きくなる。

そのまま、生で挿入した。

 

「っ……んんんんんっ……」

涙目で、戸惑ってる美夏は、いじめたくなるオーラ放ってた。

「初めての出張で、彼氏以外に生ハメやられちゃってるね?」

「ぁあああっ……言わないでっ、下さいっ……んんんっ……」

後輩の、半年前まで高校生だった美夏に、酔わせて生ハメ。
これで興奮するなってほうが無理で、最初から動きまくった。

「ぁあああっ! あああああああっ!」

結構声が大きい、時々言葉責めしてやると、

「言わないでっ、彼氏にっ、申し訳なくなるからぁっ……」

って、感じまくりながら興奮してる。

 

いちばん興奮したのは、バックから美夏を犯したとき。

胸は小さいものの、お尻はボリュームがあって、尻肉掴みながら乱暴に犯すと、

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!」

って、本気で感じまくってた。

表情は見えなかったけど、尻肉と、美夏の声と、マンコのヒクつきが生ハメなので直に感じられて、そのまま美夏のお尻とか背中にぶっかけた。

 

事が終わって、美夏は泣いてた。

ただ、一応問題にならないためにも、

「ごめん、未成年ってわかってるのに、飲ませた俺が悪かったね」
「でも、美夏が酔いつぶれて、『部屋に戻りたくないです、先輩と一緒に寝ます』って言うから、我慢できなくなって……」
「もし本気で許せないって思うなら、どんなことしても償うから」
みたいに、美夏にも原因があることをほんのりとほのめかしつつ、本気で申し訳ないって思ってることを伝えておいた。

もちろん、最初からこうなることを計算して行動してたんだけど。

 

そして、翌日の出張も終わって、会社に戻った後は、表面上は丁寧だけど、あからさまに俺を警戒するようになった。このまま辞めるかもしれない。

多少それは残念だけど、まぁしょうがない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
以上、「これなんてエロゲー?」でした。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    ショーツ…ねぇ…(苦笑)。

    ブラが青で、ショーツ(苦笑)がピンク…どっかでも見たぞ。
    もう少しマシな組み合わせにしたら(笑)。

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