【衝撃】女性ゼロのオッサンしかいない職場の社員旅行には秘密があった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: エロ体験談

社員10人ほどの職場に入社した新入社員の投稿者(男)。初めての社員旅行もオッサンばかりの中、宿はボロ宿、女っ気もないがそれなりに楽しんでいた。しかし、そんな男だらけの職場の社員旅行には実は秘密があった・・・。

去年大学を卒業した俺は社員数が10人程度しかいない小規模な会社に入社した。

おまけに社員は全員男で、平成生まれの若者は俺しかいないおっちゃんだらけの職場だった。

ただ、女っ気がないこともあって変な気を遣う必要もなかったし、
おっちゃん達は俺にすごく優しくしてくれて居心地の良い職場だった。

入社した年の10月、うちの会社は社員総出で一泊二日の社員旅行に行くことになった。
毎年恒例の行事だったらしく、泊まる旅館も去年と同じ場所とのこと。

なんでもうちの社長と旅館の女将さんが顔馴染みなんだと。

社員旅行の当日、俺たち社員はバスに揺られて隣県の某観光名所に向かった。

その後は夕方までその辺をブラブラ観光。
俺的にはちょっと退屈だったけどおっちゃん達はすごく楽しそうにしてた。

それから俺たちは例の旅館へと向かった。

到着した旅館はハッキリ言ってボロかった。

おまけに建物も他の旅館と比べてこじんまりとしていて、その日の宿泊客は俺たちだけみたいだった。
まぁ社員数が少ないうちの会社には丁度いい場所だったのかもしれない。

旅館に入ると着物を着た30代ぐらいのちょっと色っぽい女性が出迎えてくれた。

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この女性、実は若女将らしくて、最近足を悪くした女将に代わってこの旅館を取り仕切っているんだそう。

俺たちは部屋に通され荷物を置くと、さっそく温泉に入ることにした。

温泉は思っていたよりも広くて綺麗な作りだった。

おっちゃん達の前で裸になるのはちょっと恥ずかしかったけど、まぁ向こうも同じく全裸なのでおあいこだ。
俺はせっせと社長や先輩社員の背中を流して回った。

 

温泉から出るともう夕食の時間だった。

俺たち社員は旅館の大広間に向かい、宴会モードに突入した。

次々と運ばれてくる料理と酒。
酒が入るとおっちゃん達は上機嫌に。

浴衣を脱ぎ出して裸踊りを始めるおっちゃんもいた。
こういうノリも男だけの職場ならではなんだろうね。

 

しばらく盛り上がっていると、社長が若女将を呼んでこう言ったんだ。

「女将、そろそろいつもの奴頼むよ!」

これを聞いた他のおっちゃん達は大盛り上がり。
対して事態が飲み込めない俺。

「何か始まるんですか?」

「あぁ、ナベちゃん(俺の職場でのあだ名)は初めてだったか。まぁ見てなってw」

それから15分ほど経ったあと、旅館の従業員が大きな台車を押して部屋に入ってきた。

そして台車に乗せられていたのは…

全裸の若女将だった。

若女将の身体には刺身やら野菜やらが盛り付けられていた。
そう、いわゆる女体盛りというやつだったのだ。

おっちゃん達は待ってましたと言わんばかりに若女将に群がった。
それから盛り付けられた料理を次々と食べ始めたんだ。

途中、おっちゃん達は
「あれっ、このお豆取れないぞ~?w」
なんて言って若女将の乳首を箸でつまんだりしてた。

もうセクハラってレベルじゃないんだけど、当の若女将は楽しそうに笑っていた。

 

料理が食べ尽くされ若女将が丸裸になると、おっちゃん達は若女将の股間に酒を注いでワカメ酒を始めた。

若女将の陰毛が酒の中でゆらゆら揺らいでて本当にワカメみたいだった。
で、それをおっちゃん達が次々と啜ってくの。

俺はというと、唖然としてただそれを眺めることしかできなかった。
だって女体盛りやワカメ酒なんて漫画やAVの世界だけだと思ってたんだもん。

ちなみにその後はもうみんな酔いつぶれて爆睡。
こうして俺たちの社員旅行は幕を閉じたのだった…

 

実はこの女体盛り、うちの会社では毎年恒例の行事だったらしく、おっちゃん社員たちはこれで1年間の英気を養うんだとかなんとか。

俺も去年は驚いちゃって全然楽しめなかったので、今年こそはおっちゃん達に混じってこのイベントをエンジョイしようと思ってますw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
という夢を見たんだ・・・。

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