【衝撃】サークルのアイドルと付き合った先輩が酔って彼女の陰毛の濃さまで暴露した結果・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

投稿者のサークルの同期にガッキー似のかわい子ちゃんがいた。だが同期男の間では誰も手を出さないのが暗黙のルールとなっていた。しかし夏合宿でそのルールは先輩によってあっさり破られていたことが発覚。しかも酔った先輩はさらに暴走し・・・。

karada

大学1年の時の話。

入ったサークルの同期に新垣結衣似のかわい子ちゃん(以下ガッキー)がいた。

結構狙ってる同期の奴らも多くて、彼女交えて数人で事あるごとに遊びに行ったり飲み会したりして、夏になる頃には同期仲もかなりよくなってた。

ガッキーはわりと社交的で誰とでも仲良くする感じのタイプだったから、男たちも牽制し合って特に誰が抜け駆けするとか、そういう雰囲気にはならなかったんだよな。

前期の試験期間が始まる直前に1男4人・1女4人でプールに行ったときなんかは、当然女子たちの水着姿を拝めるわけで男たちはみんなウハウハだった。
ガッキー以外にも同期女子は中々粒揃いだったというのもある。

俺はこの時点でガッキーに対して恋愛感情のようなものは抱いていなかった。
もちろんかわいいとは思ってたけど、今でいう草食系のような感じだったから、当時は誰かと付き合いたいとかあんまり考えてなかったんだよな。

それでも、ガッキーの水着姿にはドキっとした。

ガッキーは黒と白の細いボーダーに黒のレースがついた水着を着ていた。
スタイルは細めで、そのわりにそこそこ胸もあった。

しかし何よりも俺の目を奪ったのはその脚のエロさだった。
長い。白い。それでいて絶妙にむっちりしていた。

ガッキーは普段長いジーンズをはいていることが多かったので、脚を間近で見るのは初めてだったと思う。

しかも、よく女子が水着の上からつけるようなデニムパンツやパレオもしていなかったから、脚の付け根ギリギリのところまでしっかり見える。

もちろんその場でまじまじと見るわけにはいかなかったけど、あとで写真に写ってるガッキーの水着姿で何度かヌいた(その日一緒に来てなかった同期の男も結構いたから、後日このときの写真が女子に内緒でかなり出回ったことを覚えてる)。

そんなこんなでそれなりに楽しい大学生活を送りつつも、ガッキーとの関係はやっぱり単なる「友達」の域を出ないまま、彼女に対する感情も特に変わらないまま夏休みに突入した。

その夏の終わりのサークルの夏合宿で事件は起こった。

何日めかの夜の飲み会。

時計はとっくに12時を回り、飲み会場に残ってるのは4男の先輩数人と俺含む1男5人の計7~8人くらいになっていた。
人数も少なくなってきたし一塊になって飲もうとなってから数分後・・・。

4男の一人が唐突に、ガッキーと付き合ってるということをその場でカミングアウトした。

1男一同「えっ?」って感じ。

俺も同じ。
ガッキーに恋愛感情はなかったけど、わりと動揺したことを覚えている。

なんでそのタイミングで告白したのか未だにわからないけど、たぶん
「お前らの同期は俺がいただいた」的な優越感を振りかざしたかったんだろうな。

カミングアウトした4男(以下ガッキー彼)はそんなにイヤな先輩じゃなかったんだけど、酒が入ると自分を見失ったりちょっと攻撃的になるところがあるような人だったから、1男たちが聞いてもいないことをペラペラ話し始めた。

べろべろの大学生たちが深夜の飲み会で話すことと言ったら一つしかない。
すなわち「夜の話」・・・

あのガッキーの夜の話。

俺の中でガッキーは「いい友達」って感じで、なんていうか笑顔の素敵な清らかな存在だったから、率直にそんな話は聞きたくないと思った。

俺は何度も部屋に帰ろうとした。
だが、立てなかった。

聞きたくないけど、聞きたい。
結局、草食だろうが俺も男だったということだ。
俺はその場を動けなかった。

周りの同期たちもそんな感じだったんだろう。
ほかの4男たちが、ベラベラとしゃべり始めるガッキー彼に「やめとけよ・・・」とか言うものの、本気で止める素振りはない。
みんな酔っぱらってるんだし、本音では彼らも聞きたかったのだろう。

 

それからガッキー彼を中心に始まった猥談は、やはり聞くに堪えなかった(話したガッキー彼自身はとっくに記憶がなかったみたいで、翌朝その様子を聞かされて相当落ち込んでいたらしい)

「付き合い始めたのは夏休み始まってすぐ」

「その三日後に(ガッキー彼の)アパートの自室で初セックスに持ち込んだ」

「ちょっと抵抗されたけど最後は結構向こうからきた」

「処女じゃなかった」

「初は高3のとき付き合ってた同級生」

「そいつとは大学に入ってすぐに別れた」

「元彼より俺のほうがチンコデカい」

「俺のチンコ見たとき絶句してた」

「挿入時『こんなの入らない』と言われた」

「結合中、何度も『動いちゃだめ!』と言われた」

「最初の1時間は彼女の性感帯をひたすら調べることに徹した」

「足の指が異常に感じるみたい」

「陰毛は手入れしてるけどかなり濃い。というか剛毛」

「スイッチが入ると声がかなりでかくなる。隣から苦情がくるんじゃないかってくらい喘ぎ声出すときも」

「今半同棲状態でほぼ毎日セックスしてる」

 

酔っぱらっていたのに事細かに覚えているのは、やっぱり話を聞きながら猛烈に興奮していたからだろう。

「あのガッキーが、こんな酔って人前で男女の話をペラペラ披露するようなカスみたいな先輩に股を開いてアンアン言わされてる・・・」

その光景を想像しただけで、その合宿以降しばらくオカズには困らなかった。
仕方がない。リアルに想像できてしまうくらい、色々な話を聞いてしまったのだから・・・。

 

その夏合宿以来確実に同期の男たちが彼女を見る目は変わった。
それまでも水着の写真でオナってたりはしてたけど、それまで以上にふとしたときエロい目で見るようになった。
草食系の俺ですらそうだったんだから、ほとんど全員ガッキーをオナペットにしていたと思う。

プールに行ったときの写真はもちろん集合写真ばっかりだけど、何枚かはすごくきれいにガッキーのスタイルがわかるように撮れてるのもあったし、拡大すると濡れた水着の上に微妙にまんスジが浮いてるのもあった。

「この割れ目があの先輩の巨根で貫かれたのか」とか「この足の指をなめられてシーツ濡らすくらい感じまくってるのか」とか、妄想たくましくして、俺も100回はお世話になったと思う。

結局、ガッキーはその先輩と1年ほど付き合ってから別れた。

 

そしてその2年後、俺と付き合うことになり、今は俺の妻になっている。

初めてガッキーを抱いた夜、俺は前戯に一時間以上かけて彼女の性感帯を確認した。
本当は確認するまでもなかった。

俺は、彼女の弱いところをすべて知っていたのだから。

その日、前戯だけで3回イッたガッキーは
「なんでそんなにうまいの?」
と恥じらいながらも感激していた。
もちろん、本当のことは口が裂けても言うわけにはいかなかった。

 

あれから10年以上たった今、妻になったガッキーを抱くたびにふと思うことがある。
彼女が4男の先輩に持っていかれたとき、俺には確かに彼女に対する恋愛感情はなかった。

盛りのついた男としてオカズにすることはあったけど、それはネットでエロ動画を見たりAVを見たりするのと同じレベルの発散手段にすぎなかった。

だが今、その過去に対して猛烈に嫉妬している自分がいる。
ガッキーとの性事情を赤裸々に得意気に語ったあのにやけた酔っ払いの顔面をボコボコにしてやりたい気持ちにかられる。

今はCカップだと知っているこの胸も、散々写真を汚したこのくびれも、甘いグレープフルーツのにおいがするこの唇も舌も、あの日見とれたエロすぎる脚も、その付け根にある水着越しにしか見られなかったマンコも、陰毛も、全部あの野郎に何度も何度もしゃぶられたものなのかと思うと、猛烈な怒りが込み上げてきて、同時に猛烈な興奮に揺り動かされる。

いたって標準サイズのチンコを出し入れされ、マンションの隣の部屋まで聞こえるんじゃないかってほどの声で喘ぐガッキー似の妻を見下ろしながら、俺は密かに「戻り寝取られ」という言葉を頭に思い浮かべる・・・

 

管理人の戯言(´・ω・`)
1男とか4男の意味が最後のほうでようやく分かった。
学年のことだよね・・・?

コメントを書く