【黒歴史】アパートの隣の女子大生に惚れた童貞大学生の俺がやってたこと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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大学で一人暮らしすることになった男はアパート探しの時に隣から出てきた女子大生に一目惚れし、その部屋に即決した。大学に通いだしてから少しずつその女子大生と話す仲になったもののそれ以上の進展はナシ。そんな男がやっていたことと言えば・・・。

kurorekishi

大学に入学するとき、地元離れて一人暮らしすることになった。

で、いろいろアパートを見て回って、あるアパートの空き部屋を見せてもらったら、その隣の部屋から、20歳くらいの、かなり綺麗な女の子が出てきて、そのアパートに即決で決めた。

そして、大学生活が始まった。

隣の人も大学は同じじゃないけど、大学生っぽい。
その人、近所のドラッグストアでバイトしてて、その人目当てでちょこちょこ通って、

「あ、隣の人ですね、こんにちは」とか、
「わ、二つ年下なんですか? 大人っぽいですね」
みたいに、軽い世間話くらいは出来るようになった。

こっそり名札見ると、名前は理帆さんって言うこともわかって、割と楽しい大学生活になりそうだなって思った。

ただ、残念なことに、理帆さん、彼氏がいた。

部屋でエッチしてる声が聞こえてくる、とか、コピペみたいな出来事はなかったけど、時々、彼氏が理帆さん送ってるのを見かけることもあって。

そりゃそうだよな、これだけ可愛くて明るくて、社交性もあるっぽいからなぁ、と思って。
けど、やりたい盛りの童貞大学生だった俺は、変な方向にその欲求が向かった。

ドラッグストアはエプロンの下に白いシャツを着なくちゃいけないらしくて、理帆さんは無防備なのか無頓着なのか、結構な割合で透けブラしてた。

エプロンの隙間からレースが見えたり、黒いブラをつけてる時は、背中見るとはっきり透けブラがわかって、かなり興奮してた。

そして、理穂さんのベランダには、無理すれば俺のベランダから行けるし、手を思い切り伸ばせば、洗濯物に手が届く。

最初は覗き見するくらいだったけど、最終的には理帆さんのベランダに行って、洗濯物取って、それでオナニーして、また返しておく、みたいなことをやるようになって、
「理帆さん、俺がオナニーした後の下着つけてるんだよな」
みたいに変態なこと考えながら、ドラッグストアに行くこともあった。

 

行動はどんどんエスカレートして、ある日、理穂さんがドラッグストアで品出ししてる時、透けブラしてる上に、ベルトしてないジーンズの腰の部分からピンクの見覚えある、昨日巻きつけてオナニーしたショーツが見えてて、かなり興奮した。

ちらちら興奮しながら見てたら、理帆さんが俺に気付いて、
「あ、こんにちはー。どうしたの? 顔、真っ赤だよ?」
って、笑顔で寄ってきた。

その時はもう顔見知りくらいになってて、いろいろ話すことも多かった分、変態行為してる時の興奮も大きかった。

ただ、昨日、アレに巻きつけてオナニーしたばっかの下着をつけてることに興奮して、すぐに家に戻って、また理帆さんの下着でオナニーしようと思って、ベランダに忍び込んだ。

 

ただ、ベランダの窓の鍵が開いてた。

窓の鍵が開いてるのは初めてじゃなかったけど、今まではさすがにそれは不味いよな、と思ったけど、その時は抑えられなくて、理帆さんの部屋、入った。

間取りは俺と同じだけど、装飾品とか、家具とかがやっぱり女の子で、ぜんぜん違うアパートに見える。

それに、匂いもかなりいい匂いした。
化粧品とか、ボディクリームとかの匂いだと思う。

入るだけで興奮して、20分くらい、中でいろいろ勃起したまま見て回った。

 

そして、興奮が高まったところで、理帆さんの使用済みの下着でオナニーしようと思ってたけど、何気なく開けた引き出しの中に一枚の写真見つけた。

ホテルみたいな場所で、バスタオルとショーツしかつけてない状態で、カメラから顔そむけるようにして、だけど笑顔の理帆さん。

彼氏と、ラブホか何かでふざけながら撮影したんだと思う。

 

事前か事後かわからないけど、その写真見たとき、かなり興奮して、洗面所に行って、理穂さんの使用済みのパンツとブラを取って、理帆さんの部屋でオナニー始めた。

普段は洗濯してあるパンツしか使ったことないから、女の子のパンツの汚れっぷりに、かなり興奮した。

しかも、相手は理帆さん、普段可愛くて、こんなに部屋もいい匂いで清潔そうなのに、パンツはここまで汚れてて、匂いもマンコ臭がキツくて、少し擦っただけで出そうだった。

必死に我慢しながら、ラブホ写真を見ながら、ブラも鑑賞して、匂いを嗅ぐ。
Cカップのブラで、何度かオナニーに使わせてもらったことがある、見覚えのある水色のブラ。

だけど、洗濯前で、しかもそれなりに使い込んであって、夏だから理帆さんの汗、吸ってて、かなり汗臭い。

我慢できずに、ラブホ写真見ながら、パンツを巻きつけて、ブラの匂い嗅ぎながら、めちゃくちゃオナニーした。

一回射精して、理帆さんのパンツ、精液でぐちゃぐちゃに汚して、だけどまだ収まらずに、二回くらい連続で射精して、パンツは元々の理帆さんの汚れと、俺の精液で、めちゃくちゃになってた。

さすがにこれは置いていけないだろうと思ったし、時計見ると、二時間近く経ってた。

まだドラッグストアのシフトは終わらないだろうけど、これ以上長居するのは不味そうだから、とりあえずブラは元に戻して、パンツは仕方ないから家に戻って、細かく切ってごみ箱に捨てた。

 

理帆さんが大学卒業するまで、そういうこと何度かやったけど、ぜんぜんばれなかった。

ただ、性欲の発散先が理帆さんに向けられたから、理帆さんがその部屋出て行くまでの二年間は、彼女できなかったし、作る気も起きなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
こんな大学時代嫌だ・・・。

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