【愕然】酔った上司の若妻に誘惑され・・・勢いで中出ししてしまった結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 浮気・不倫
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

会社の上司が一回り以上年下の奥さんを自慢してくる。ある日、その上司に家に招待された俺は一目自慢の奥さんを拝んでおこうと誘いを受けることにした。想像以上に綺麗でスタイルも抜群の彼女。しかも上司はアッサリ先に酔いつぶれてしまい・・・。

joushiyome

昨年の春、40代後半の上司が20歳以上年下の女性と結婚しました。
それからというもの、上司は職場で毎日のように自分の嫁を自慢してくるんです。

料理が上手いだの些細な気遣いが嬉しいだの、
挙句の果てには昨日何発ヤッただのセクハラまがいな発言までしてくる始末です。

そんな毎日にうんざりしていたある日、口で自慢するだけでは物足りなくなったのか、
上司から自宅に寄っていかないかと仕事終わりに誘われたんです。

その日は特に予定も無く、上司の奥さんを一度この目で拝んでおきたい気持ちもあったので、
俺はその誘いを受けることにしました。

上司の家に着くとさっそく例の奥さんが出迎えてくれました。

奥さんは20代後半で俺と同い年ぐらい、綺麗な顔立ちでスタイルも良く、
中年オヤジの上司にはもったいないくらいの美貌を兼ね揃えた女性でした。

お互いに軽く自己紹介したあと、上司は着替えてくると言って自室に向かいました。
ただ待っているだけなのもなんなので、俺は夕食の準備を手伝うこうとにしたんです。

「鈴木(俺の名字)さんって私と同い年ぐらいですよね? ご結婚はされてるんですか?」

「いやぁ~自分はまだ独身ですね…最近は仕事ばっかで出会いも無くて…」

「あらもったいない! こんな男前なのに…」

そう言って奥さんは俺の頬に手を当ててきました。
最初はお世辞かと思ったのですがこの嫁さん、結構マジな目で俺を見つめてくるんです。


しばらく無言で見つめ合っていると、部屋着に着替えた上司が戻ってきました。
それから俺たちは一緒に夕食を食べることになりました。

「さっ、あなたも鈴木さんも飲んで飲んで」

「おっ、なんだ、今日はいつもに増して気が利くなぁ!」

上機嫌な上司に奥さんがどんどんお酌します。
1時間後、上司は見事に酔いつぶれてしまいました。

俺と奥さんで上司を寝室まで運びます。

「ごめんなさいねぇ、この人酔うといつもこうなのよ」

「はぁ…それじゃあ自分はこれで失礼しますね」

「せっかくだし二人だけでもう少し飲まない…?」

そう言いながら奥さんが、夕食前に見せたあの目で俺を見つめてきたんです。
内心これは…!と思いながら俺はその誘いに乗りました。

 

「う~ん、なんだか私も酔ってきちゃったみたい…」

しばらく飲み交わしたあと、奥さんがそう言いながら俺にもたれかかってきました。

「鈴木さんは…こういうの好きかしら…?」

嫁さんが俺の股間に手を当て愛撫します。

「奥さんまずいですよ、旦那さんにバレちゃいますって」

「大丈夫…あの人一度寝ちゃうと朝まで起きないから…ね?」

股間を撫でる手がズボンのファスナーに移動しました。
奥さんは俺のペニスを露出させるとフェラチオを始めます。

あと少しでイク、というタイミングで奥さんはフェラを止めてしまいました。

「今度は私も気持ちよくしてくれるかしら…?」

そう言って俺のペニスを自分の陰部に誘導します。
ズブズブと入っていく俺のペニス…

それからしばらくピストンが続きます。

「あ~奥さんの膣内すごく締まる…!」

「でしょう? 毎晩あの人に鍛えられてますからねぇ」

そう言ってまたキュッと膣を絞めてくるんです。
ほどなくして、俺のペニスは限界を迎えます。

「あぁっ、イク~!」

俺はそのまま、奥さんの膣内にビュルビュルと中出ししてしまいました。

 

「あ~気持ちよかった。旦那のもいいけどたまに別のオチンチンも欲しくなっちゃうのよねぇ」

奥さんが笑顔でそう言いました。

その後俺は終電も近かったので上司の家をあとにしました。

それから数ヵ月後、嫁が妊娠したとの報告を嬉しそうな顔の上司から聞きました。
なんともおめでたい話ですが、その父親ってもしかして…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつも思うけど、なんで他人妻に中出ししちゃうのかね。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    くだらん

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