【愕然】酔いつぶれた オ タ サ ー の 姫 を ヲ タ D T 3 人 で脱がしてみた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

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俺が大学生だった頃の話です。

当時の俺は「未確認生物研究会(仮名)」なる怪しいサークルに入っていました。

とは言ってもサークルの活動内容はわりと平凡で、
部室でダラダラとアニメやゲームの話をしたり漫画を読んだりと、
そこら辺のオタクサークルとそう違いはありませんでした。

サークルメンバーは3年生の会長、それに加えて俺と同期で
某UMAによく似た顔をしたチュパカブラ君(仮名)の3人だけでした。

最初の1年間は男3人だけでむさい日々を送っていたので、俺が2年生に進級した春、
サークルに女子を取り込もう!という会長の提案により、
俺たちは入学したての女の子たちに片っ端から声をかけてサークルに誘ったんです。

「君グレイとか興味ない?うちの部室に資料とかたくさんあるんだけど…」

「GLAYですか!?私大ファンなんですよぉ~w」

そんなアホみたいな会話の末、俺たちは女子の新入部員をなんとか1人獲得しました。

新入部員(以下姫)は小柄で目がクリクリした可愛い女の子で、
童貞だった俺たちはすぐ彼女に夢中になりました。
いわゆる「オタサーの姫」ってやつです。


新歓から数ヶ月経ったとある夏の日、
「ツチノコ捕獲しようよツチノコ!」と突然言い出した会長に連れられ、
俺たちは大学の裏山で日が暮れるまでツチノコ探しを行いました。

結局ツチノコは見つかりませんでしたが、
その後俺たちは大学の近くにアパートを借りていたチュパカブラ君の部屋で、
朝まで宅飲みをすることにしたんです。

 

スーパーでお酒やらおつまみを買って部屋に着いた俺たちは驚きました。
チュパカブラ君の部屋は4畳半でありえないほど狭く、
そのうえエアコンなどの冷房機が一切設置されていなかったんです。

いまさら帰るわけにもいかなかったので俺たちは渋々部屋にあがり、
窓を開けて風通しをよくすると早速飲むことになりました。

「私けっこうイケる口なんですよぉ~」

姫がそう言いながら、俺たちの静止を振り切ってガブガブ飲み始めます。
結果、1時間も経たずに姫は酔いつぶれてしまいました。

ぐったり横になっている姫を見て会長が呟きます。

「なぁ…姫ってけっこう胸でかいよな…」

姫は小柄だったのでそういうイメージがあまりなかったのですが、
Tシャツ1枚の薄着になって強調された姫の胸は確かに少し大きく見えました。

「えぇ…あと太ももいい感じでムチムチしてますよね…」

チュパカブラ君がそう言いながら、ホットパンツを履いた姫の足をジロジロ眺めます。

そんな会話で盛り上がっているうちに股間のツチノコが元気になってきた俺たちは、
姫に少し悪戯してみることにしたんです。

 

「姫ちゃ~ん起きて~!起きなきゃ悪戯しちゃうよ~!」

会長が話しかけても返事はなく、姫は完全に寝てしまっているようでした。

俺たちはゴクリと唾を飲んで、姫のTシャツをめくりました。
ピンクの可愛らしいブラが現れます。

「うおおおおおやべえ生ブラだ!生ブラだぞオイ!」

会長がハイテンションで喋ります。
童貞の俺たちにとってはこれだけでも大興奮です。

 

「ブラも取っちゃいましょうよ!姫ちゃんなら許してくれますって!」

チュパカブラ君の意見に同意した俺は、そっと姫のブラジャーを外しました。

「うおおおおおおおおやべえ!!アダムスキー型!!アダムスキー型だよこのおっぱい!!」

「あぁ俺もうここでシコりたい…」

母親以外のおっぱいを生で初めて見てテンションMAXな俺たち。

 

「なぁ……下もいくか…?」

会長が覚悟を決めた顔で俺たちを見ました。
俺とチュパカブラ君は無言で頷きます。

腰のベルトを外し、姫のホットパンツをそーっと脱がせる会長。
ブラとお揃いカラーの可愛い下着が、俺たちの前に姿を現しました。

「やっべーよこれ!!モスマン…じゃなかったモリマンじゃん!!」

そう、肉付きの良い姫のアソコは、ふっくら盛り上がっている
いわゆるモリマンだったのです。

「いっちゃう?もう最後までいっちゃう?」

返事をする間もなく、チュパカブラ君が姫のパンツを下ろしました。
夢にまで見た姫の陰部をガン見する俺たち。

 

「…………イエティ」

「イエティだ…」

「あぁ…イエティだこれ……」

俺たちは渋い顔で口々にそう言いました。
満を持して現れた姫の陰部は、超剛毛でフッサフサに生い茂っていたのです…

「なんか…ショックだな…」

「うん…姫って小柄だし妹みたいなイメージあったから…」

「まんこ毛で埋もれてんじゃん…」

姫の秘部、もといエリア51の真実を知った俺たちのテンションは急激に萎え、
いきり立っていた股間のネッシーたちもネス湖へと帰っていきました。

その後、俺たちは姫が起きる前に服を元に戻し、
何事もなかったかのように皆で朝を迎えたのです。

こうして、俺たちのXファイルは幕を閉じました…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
うまいこと言いすぎてこっちも萎えた・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ギャグ漫画やん
    いや面白かったけど

  2. 2. 名無しさん  

    陰毛で萎えるとかガキだな
    オタクが大好きなガンダム的に言うと
    「これが若さか」

  3. 3. 名無しさん  

    剛毛とか逆にもっと立つだろ

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