【マジキチ】伝説のマッサージ師が不感症の女に出会った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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俺はつい最近マッサージサロンで働くようになったのですが、
まだまだ研修中の身であり、ベテランマッサージ師のS先輩に付いて貰いながら
マッサージのイロハを教わっています。

実はこのS先輩、業界では生ける伝説のマッサージ師らしく、
お客さんの間でも「ゴッドハンド」の名でよく知られていました。

見習いの俺から見てもS先輩のマッサージは「超絶」の一言で、
マッサージされたお客さんは男も女も皆満面の笑みで帰っていくんです。

ところがある日、そんなS先輩の前に強敵が現れたんです。

お客さんなのであまり詳しいことは言えませんが、この店には初めて来る女性客で、
歳は20代中盤ぐらいでしょうか。
メガネをかけたクール系美人という感じでした。

「よろしくお願いします」

冷たい声でそう言うと、お客さんはメガネを外し、
マッサージベッドにうつ伏せになりました。

S先輩は専用のオイルを手に馴染ませ、お客さんの背中に塗りこみます。
普通のお客さんだったらこの時点で快感のあまり声をあげるんですが、
このお客さんは違いました。

「どうです?気持ちいいでしょ~?」

S先輩が自信満々で話しかけます。

「…別に」

お客さんの一言で場の空気が凍りつきます。
S先輩も信じられない!といった顔をしてマッサージの手が一瞬止まりました。

それから、S先輩は俺がいままで見たこともないような超絶テクで、
お客さんの全身をくまなくマッサージしました。
もしこれが普通のお客さんなら快感のあまり失禁してたでしょう。

しかしこのお客さんは顔色ひとつ変えず、
ただマッサージが終わるの待っているだけ、という感じでした。

マッサージの終了時間が刻一刻と迫ってきて焦ったS先輩は、
お客さんを仰向けに寝かせ、これまた超絶テクで攻め始めました。

うちのお店では女性客を扱う際、大事な部分にはタオルを被せて
見えないようにするのを徹底してるのですが、
この日のS先輩は焦るあまり、お客さんの胸に被せたタオルに手を引っ掛け、
ストンと落としてしまったんです。

「んっ…!」

ここで初めてお客さんが声をあげます。
S先輩はこの一瞬を見逃しませんでした。

S先輩は落としたタオルに目もくれず、開放状態になったお客さんの胸を
両手で優しく揉みほぐします。

普通にアウトなのですが、お客さんは特に騒ぎ立てる様子もなく、
真顔でマッサージを受け続けました。

そしてS先輩の手がお客さんの乳頭に触れると、ついにその時はやってきました。

 

「あああぁんっ!!」

 

お客さんの体がビクンと跳ねます。
S先輩はそこから更に乳首をこねくり回しました。

「はあぁぁぁぁぁぁんっ!!ふぅん!!」

お客さんの喘ぎ声が響き渡ります。
それがしばらく続き、お客さんが大きく体をくねらせたとき、
腰のほうにかけていたタオルまで床に落ちてしまいました。

そして俺は見てしまったんです。グショグショに濡れたお客さんのアソコを。

それを見たS先輩は、なんと自分のズボンをパンツごと脱ぎ捨てました。
現れたS先輩のペニスは、ギンギンに勃起していました。

「じゃあ中のほうもマッサージしますね~」

そう言ってS先輩はお客さんのアソコに自分のペニスを突っ込みました。

「あああぁぁっ!!ふぅぅぅぅんっ!!」

お客さんの体が大きく反ります。
S先輩はピストンしながらも的確にお客さんの乳首を攻め続けます。

 

しかしここで新たな問題が発生します。
このお客さん、S先輩に攻められてかなり感じてはいるのですが、
一向にイク気配がありません。

マッサージの残り時間はあと数分しかありませんでした。

ここでS先輩は新たな作戦に出ました。

「おい!M島(俺の名前)!なにボサっとしてんだ!お前もお客様を気持ちよくさせるんだ!」

呼ばれた俺は慌ててお客さんの体を撫で回します。

「じゃあお尻のほうもマッサージしますね~」

S先輩はそう言うとマッサージオイルをお客さんのアナルに塗りたくり、
自分のペニスをヌルっと挿入しました。

「くっふうううううううん!!」

お客さんが苦悶の声をあげます。

「ほら!お前も!」

俺はズボンを下ろし、S先輩が先ほどまで挿入していたお客さんのアソコに自分のペニスを突っ込みました。

二穴を同時に攻められ失神寸前のお客さんはもはや声も出ません。

「もう時間がない!スパートかけるぞ!」

S先輩と俺のピストンが激しくなります。
それに加えて、S先輩のゴッドハンドがお客さんの乳首を愛撫します。

「ほああぁぁぁぁぁああああっいっぐうううぅうぅぅううぅううっ!!」

お客さんの全身がビクンビクンと震え、盛大にイッたのが俺の体にも伝わってきました。

 

「はぁはぁ…ご利用…ありがとうございました…」

さすがのS先輩も息切れし、全身汗まみれになっていました。

お客さんは果ててぐったりしてましたが、しばらくすると起き上がりこう言ったんです。

「私…実は不感症で…前の彼ともそれが原因で別れちゃって…最近ピリピリしてました」

「でも今日マッサージされて…こんなに感じることもできるんだなって…なんだか自信がつきました」

それからお客さんは、満足そうな顔をして帰っていきました。
愛液やらオイルやらで汚れたマッサージルームを掃除しながら、先輩は言います。

「M島…マッサージ師ってのはな…体を癒すだけが仕事じゃないんだ…
 お客様の凝り固まった心もほぐしてさしあげるのが、俺たちの仕事なんだぜ…」

もはや何を言っても説得力がありませんでしたが、S先輩の仕事に対する熱意は伝わってきました。
やはりS先輩は「伝説」の男なんだなと、そのとき改めて実感した俺でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
あまりのリアリティのなさに脱帽。

 

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