【露出狂】プールのジャグジーで男の子と二人に → 泡で見えないと思いオ●ニーを始めた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

jagu

この3連休で帰省してきました。

私の地元はわりと田舎です。
帰省したものの特にやることもなく、恥ずかしい話ですが、露出のことばかり考えていました。
われながら、私ったらいつからこんな女になってしまったのか・・・

結論から書くと、2日連続で市営プールに行ってきました。

帰省して2日目の午前中、市営プールに行きました。
帰省した実家でも露出のことが頭を離れない状態でしたが、そもそもは露出目的でプールに行ったわけではありません。

あまりにもやることがなく、ヒマだったのです。
ぐらいのときまでは何回か行ったことのあるプールです。
そこはゴミ処理場に併設されていて、その温熱を利用した室内温水プールです。

女子更衣室で水着に着替えました。
例の海外出張にも持っていった、ビキニの上下です。

更衣室からリラクゼーションルーム(あとで説明します)を抜けて、プールに行きます。
6レーンぐらいある25mプールなんですが、午前の時間帯でしたので、お客さんは数人しかいませんでした。
(都会では考えられませんが、田舎ですのでこんなものです)

女性の監視員が2人、プール両側の中央にある監視台に座っています。
他の人たちは競泳用水着や、それに近いタイプの水着で、本格的に泳ぎに来ている人たちばかりでした。

私だけビキニの水着で、場にそぐわない感じがしてしまいました。
また、お客さんが少ないために、監視員にまさに監視されているような雰囲気で、何往復か泳いだだけで私は居づらくなって、すぐにあがってしまいました。


プールから更衣室に戻る途中には、男女共用のちょっとしたリラクゼーションルームがあります。

この部屋には、10人も入れないぐらいの小さいジャグジー温水プール(というか湯船?)と、サウナ室とシャワーがあり、右側と左側にそれぞれ男子更衣室と女子更衣室への入り口があります。

もちろん水着着用の共用スペースです。
ジャグジーには、高校生ぐらいの男の子が、ひとりでお湯に浸かっていました。

自画自賛で申し訳ないですが、私は、わりと容姿がいいほうです。
また、ビキニ姿だったこともあって、そのリラクゼーションルームに入ったとたんに、すぐに彼の目を引いたようでした。

 

「こんにちは」
いちおう社交辞令でお互いに挨拶を交わします。
おとなしくて、気の弱そうな男の子です。

私もジャグジーに入りました。
ジェット(?)は相当に強力で、ブクブクが気持ちよく私の体に刺激を与えます。
湯船(と書きますね)の壁からも底からも泡とお湯が勢いよく体にぶつかってきます。

私は首まで浸かってリラックスしました。
2人きりですから当然といえば当然ですが、彼は私の様子が気になるようです。
目が合いました。

私は、男の子の目を見返しながら、にこっと微笑みました。
またも自分で言うのはとても恐縮なのですが、ある女優さんに似ているとよく言われる私は、その顔にも清楚な美人としての自負があります。
(イヤな女で本当にごめんなさい)

私に微笑みかけられたその男の子は、みるみるうちに赤くなって、もじもじした様子になりました。
(この子、私のことを意識してるのかなぁ。。。)
私は、いけないことを考え始めました。

ジャグジーのブクブクはかなり強力で、お湯全体が泡だっていますので、私の首から下は彼には見えません。

気づかれないように注意しながら、私はお湯の中で、そっとビキニのパンツの股の部分を少しずらしました。
パンツの脇から、大切なわれめを出します。
そして、ブクブクが直接その部分に当たるように体の位置を調節しました。

(目の前に年頃の男の子がいるのに・・・)
(私はなんてことをしているんだろう。。。)

泡のブクブクが、私のあそこ、そしてクリを刺激します。
予想以上の気持ちよさです。
だんだん自制心が薄れてきます。

私は、自分の手をそっとビキニのパンツの中に忍ばせました。
お湯の中なのに、あそこを触ると、すでにぬるぬるしていました。

 

私は、冒険をはじめました。
静かにオナニーをはじめたのです。
気づかれないようにそっと、そーっと。

もちろん何食わぬ顔のまま、表情は変えません。
彼は私の顔をちらちら見ています。
彼は、単純に女性である私が気になって顔を見ているにすぎません。

自分が眺めているお姉さんが、まさかオナニー中だとは夢にも思わないでしょう。
私は、人差し指で自分のクリを転がすように刺激しました。

『男の子に顔を見られながらのオナニー』
ということを意識すると、急激に興奮が高まってきました。

快感が表情に現れないように必死にこらえます。
呼吸が荒くなりそうになりますが、抑えます。

彼は、さりげなく私の顔を見たり、見なかったりしています。
私もときどきそんな彼に目を合わせます。

彼の存在を意識しながらぬるぬるのあそこに、ゆっくりと指を入れたり抜いたりします。
顔の表情は一切崩しません。
あくまでもジャグジーで体をほぐしている、リラックスしたお姉さんの顔です。

 

しばらくそんな状態を続けましたが、途中で、絶頂を迎えるのはムリだとわかりました。
ある程度のところまでは高まっても、結局最後までイクことはできませんでした。

やはりこの状況では緊張感がありすぎるのです。
しかたなくイクことを諦め、ずらしたビキニパンツをもとに戻しました。

でも、中途半端に興奮しかけた私は、気持ちがもやもやしておさまりがつきません。
私は、お湯の中で今度はビキニのブラに手をかけました。

胸の右側だけ、乳首がはみ出すぎりぎりのところまでブラをずらしてしまいました。
普段は陥没している私の乳首ですが、興奮で固く尖っているのがわかりました。

私は、浸かりすぎていたのでちょっと休憩という感じで、お湯からあがり、湯船のふちに腰掛けました。

彼が目を丸くしています。
ビキニのブラがめくれあがって右の乳房が半分以上はみ出しています。
ぎりぎりで、乳首まで出てしまっています。

それでも私は平然と座っています。
ジャグジーの強力ジェットによって、水着がずれてしまったのに、そのことに気がついていない女の子を装っているのです。

彼はもちろん私の胸を見ています。
なにげなく、ぱっと彼のほうを見ると、彼はさっと視線をずらします。

(見てたんでしょう?)
(どーお?私の乳首は?)

心の中で彼に問いかけているうちに、自分のやっている恥知らずな行為に羞恥心が湧きあがってきました。

恥ずかしいのに、乳首はますます固く、膨張するように突き出しています。
恥ずかしいけれど、もっと見てほしい・・・

私は少しだけ体の向きを変えて、向こう側にあるサウナ室のほうを見ながら
も、視界の隅では彼の様子を捉えています。

彼の視線が1点に集中しています。
私の乳首にです。
肌色の乳首にです。
22歳の乳首にです。
あるミスコンの最終予選にまで残ったこともある、美人の乳首にです。

(気の弱そうな君、女の子のおっぱい見たことないんでしょ?)
(お姉さんのおっぱいきれいでしょ?)
(私の乳首を見れて嬉しい?)

彼の視線を感じながら、おっぱいを披露しているうちに、さっきのオナニーの快感の余韻がゆり戻されてきました。

(オナニーしたい、我慢できない。。。)

私は最後まで水着のめくれあがりに気がつかない女の子として、乳首をお披露目したまま、
「お先に」
と微笑みながら彼に挨拶し、湯船からでました。

 

そのままリラクゼーションルームから女子更衣室へ入りました。
すばやく更衣室内を見回し、他に誰もいないことを確かめると、もう我慢できずビキニの上下とも脱ぎ捨てるように剥ぎ取りました。

そのまま長いベンチの上に仰向けに寝転がり、オナニーしました。
右手で乱暴にクリを転がし、左手でさっきまで見られていた右胸を掴みまわすと、あっというまにイッてしまいました。

自分でも驚くほど早かったです。
更衣室に入ってから、たぶん1分もかかっていないかもしれません。

絶頂を迎えた余韻に浸りながらも、他の人が入ってきたらまずいという思いで、必死(?)で立ち上がりました。

とりあえず下着だけ履いて、しばらく落ち着くまでそのまま余韻に浸っていました。
オナニーは、週に何度もする私ですが、こんなに刺激的なオナニーは初めてだったかもしれません。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

 

(PS)
他の方の投稿で、以前にどなたかが書いてらしたのを読みましたが、『露出は麻薬のようなもの』というのは本当かもしれません。
これまでも何度もリスクにみまわれてきたくせに、私もチャンスがあるとつい止まらなくなってしまいます。

結局、私はその次の日の午前中(というか今日のことなんですが)にも、この市営プールに行って冒険してきてしまいました。

そこまで書くと途方もなく長くなってしまいそうですので、ここで終わりにします。
と言うか、帰省先から戻ってきたのがついさっきなんです。

自分のやったことを思い出しながら、そして再び興奮しながら一気に書いてしまいました。
もう読み直しもしないでこのまま投稿してしまいます。
誤字脱字があったらごめんなさいね。

今日の体験も似たようなことですが、もっと大胆に冒険してきました。
明日からまた仕事ですので、書けたらまたそのうち書きますね。
同じような内容でもよろしければですけど・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつも笑わせてもらってますw

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    これはできるおっさん

  2. 2. 名無しさん  

    こういう人も居るんだな
    よし女性と入る時は下に注目しなきゃ
    な!!

  3. 3. 名無しさん  

    きっしょ
    どんだけ自分好きなんだよ

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