【レイプ】宗教入体験で巨乳巫女と二人で瞑想→巫女が微動だにしないので・・・・・・・・・・・・

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【体験談】完全に五感を断ち切るということは・・・

投稿者男性が親戚に誘われて新興宗教のセミナーに参加。そこで代表の若い巫女と二人で座禅を組んで精神統一することに・・・。(3069文字)

miko

宗教に凝っている親戚にどうしてもと勧められて、新興宗教の新人勧誘セミナーに参加することになった。

修行場と呼ばれる建物に連れていかれ、教団の代表である《巫女》に紹介された。
組織の代表と言うが、多分十七、八の、若くて綺麗な女の子だった。

白い着物に赤の袴と、いかにも巫女という服装をしていたのに、胸が大きいのが着物の上からはっきりわかって、そのアンバランスさが、エロかった。

初めてということで、俺は別室で《巫女》の説明を受けることになった。
修行場からちょっと離れた和室に、《巫女》と差し向かいで座り、教団の理念だとか目的だとか修行法だとかを聞かされた。

美少女が、真剣な様子で、俺ひとりに話しかけてくれるというのは、なかなかいい気分だった。

その内容をかいつまんで言うと、活動内容は主に、座禅。
精神を統一し、外界の悪い波動に惑わされないような心を持つことができれば、より崇高な存在に近付けるとか、そういったことだった。

完全な精神統一が可能になれば、五感を全て断ち切り、美しい精神宇宙を旅することができるとか、なんとか。

この巫女は若いものの、子供の頃から宇宙の真理に通じており、また修行を重ねた結果、今ではその「完全な精神統一」が可能になったのだとか。

「では、一度実際にやってみましょう。十分間の精神統一です」
そう《巫女》は言って、砂時計を俺の前に置いた。

「これから、十分間の瞑想を行います。十分間私は精神宇宙を旅し、時計の砂が落ち切ると同時にこの世界に戻ります。あなたも眼を閉じて、十分間、精神宇宙の片鱗を感じ取って下さい……」

そう言って砂時計をひっくり返し、《巫女》は静かに眼を閉じて、動かなくなった。

瞑想している。彼女のいわゆる「完全な精神統一」状態に入ったようだ。
正直、俺は馬鹿らしいと思っていたので、普通に眼を開けて、《巫女》の顔をじっと見ていた。

やっぱり綺麗な顔をしている。胸も大きいし。
あー、こんなトコで会ったのでなけりゃ、路地裏にでも連れ込んでズコバコやってたのになぁ。
とか思っていると、窓から一匹のてんとう虫が飛び込んできて、ちょっと部屋の中を飛びまわったのち、《巫女》の顔にとまった。

しかし、《巫女》は眉一つ動かさなかった。
さすが「完全な精神統一」と言うだけのことはあるようだ。
てんとう虫は《巫女》の顔の上をうろうろ這い回ってから飛び立ち、また窓の外へ去っていった。

巫女は、そんなことがあっても、眠ったように動かない。
それを見てふと思った。
《巫女》の言う「完全な精神統一」が本当であるなら、ちょっとやそっとその体に触っても、気付かれないんじゃないか。

俺はどきどきしながら、手を伸ばして、着物の上から、《巫女》の胸を触ってみた。
むにゅっ。……やわらかい。でも、《巫女》は反応せず。

両手で、ぐにゅっ、ぐにゅっ、と揉んでみた。
ちょっと乱暴な揉み方だったが、やはり何も言わない。

ここでふと砂時計を見た。
砂はもう半分以下に減っていた。

もうちょっと、早く気付いていれば、もっといろいろできたものを!
俺は急いで、立ち上がって《巫女》に近付くと、その鼻先でズボンとパンツを脱ぎ、そそり立ったチンポを、彼女の綺麗な顔に押しつけた。

俺の股間で《巫女》の顔を挟んでいるという状態だ。
カウパー液が《巫女》の顔にベトベトと付くが、気にしない。
むしろ、もっと汚いモノをかけたい、という欲望が湧き上がってくる。

やがて、俺は《巫女》の顔面に、あったかい精液をドビュッとぶっかけた。

あわてて服を着直し、もとの位置に座ったところで、ちょうど十分が経ち、《巫女》は眼を開けた。

 

「いかがです? 宇宙の片隅が見えましたか?」
笑顔でそう訊く《巫女》。
顔に精液がベットリついていることには、まだ気付かぬらしい。

そこで、俺はいけしゃあしゃあとこう言った。
「ええ、とても素晴らしい気分でした! そこでお願いなのですが、もうしばらく、いっしょに精神統一をして頂けませんか? もっと集中してみたいですし、《巫女》様のような修行を積んだ方がいっしょにやって下されば、きっと効果も上がると思うんです」

宗教家はこう言うと、簡単に喜んでくれる。
「ええ、もちろんよろしいですわ。では、十五分ぐらいから」
「いえ、三十分、いえいえ、一時間でもお付き合いさせて下さい」

そう言うとよほど嬉しかったのか、俺の希望通り、一時間の瞑想に付き合ってくれることになった。
時計をセットして、二人いっしょに眼を閉じる。

すぐに俺だけ眼を開けて、服を脱ぎ捨て、《巫女》に飛びかかっていく。
口を少し開けさせ、チンポを咥えさせた。

運のいいことに、俺は持ってきたカバンの中に、デジカメを入れっぱなしにしていたので、《巫女》がチンポを咥えているその姿を、上から横から、何枚も撮ってやった。

それから髪の毛つかんでピストンして、口内射精。
半開きの口から、ザーメンをドロッと垂らして、唇とチンポとの間をネバネバした白い糸でつないでいる、極上にエロい一枚も激写。

さらに着物を全部脱がせて、全身ヌードを撮影し、Dカップはありそうなオッパイを揉んだり、舐めたり、吸ったり、チンポ挟んで、パイズリして顔射。

精液まみれになった顔を、また撮影。
さすがに本番まではやらなかったが、三発もヌイた上、デジカメのメモリーを何度も交換して、数百枚の過激エロ画像をゲットした。

《巫女》の顔や体についた俺の精液は、指ですくえるだけすくって、全部彼女の口に流し込んだ(口をぴったり閉じて、姿勢を変えても、こぼさなかった)。

最後に、かなり苦労したが、着物を元通りに着せ直して、何事もなかったかのように座禅しているフリをして、一時間を終えた。

 

眼を開けた《巫女》に、俺は、素晴らしい時間でした、と感想を言った。
「それはよかったですね。……んぷ」

笑顔で言っている最中に、《巫女》はこぼれそうな何かをくいとめようと、口をつぐんだ。

「どうかしましたか?」
と俺が訊くと、
「長く瞑想をしたので、ちょっと口の中にツバが……」
と、恥ずかしそうに答える。

そして、「ゴクン」と小さく喉を鳴らして、口の中に溜まっている物を飲み干した。
シアワセ感で、背筋がゾクゾクした。

ツバじゃなくて俺の精液なのに……言ってやりたかったけど、そこはグッと我慢した。

 

結局、俺は入会は見合せて、もう何回か《巫女》様と差し向かいで座禅をしてから決めたい、とお願いしました。
向こうも、これは有望だと思ったのか、「いつでもいらして下さい」と言って、にっこりと微笑んでくれ
た。

それから二、三回修行場に通い、そのたびに例の和室で《巫女》様と二人で瞑想をして、《巫女》様がトリップしている間に、その体を味わわせてもらっている。

二回目からは瞑想を三時間以上に増やし、デジカメだけでなくビデオカメラも持ち込んで撮影している。
もちろん、本番も試したし、アナルも使わせてもらった。

本格的なアダルトビデオも作ってみたいと思い、
『巨乳巫女さんトリップ中・知らない間に精液ゴックン』
というタイトルの、昏睡姦モノを編集してみた。

今は俺の貴重なオカズだが、いつかネットで販売して儲けてやろうと企んでいる。
《巫女》様、最高。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これが昏睡レイプならぬ瞑想レイプ!
あほらしw

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    巫女が座禅とか設定適当すぎw

  2. 2. 名無しさん  

    本当にそんないい宗教があるのか!(笑)

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