【驚愕】ワイ、彼女のお母さん(48)にシコシコされて大変なことに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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gibo

上京し、会社の同期の瞳と付き合って2年目に起きた出来事。

瞳の実家は大分で、ある土日に瞳の母親の圭子さんと妹の里美が東京見物にやってきた。

その時点で
俺:24歳
瞳:24歳
里美:21歳無職
圭子さん:48歳。(30代の時に離婚)

若い時に瞳を産んでるし、若作りしてるのでけっこう若く見える。
盆と正月に大分に遊びに行ってたので家族にも面識あり。
瞳もきれいだけど里美もかなりかわいい子。

宿泊場所に都内の旅館を取ったんだけど、圭子さんの好意で「みんなで一部屋」でOKということに。
最初どうしようかと思ったんだけど瞳もそれでいいというので同じ部屋に泊まることにした。

都内あちこち案内して旅館で夕食を食べ、お風呂に入って一杯やって寝た。
翌朝。目がさめたらみんな起きてた。

「布団あげるから起きてよ。」
瞳が言うので起きようと思ったら、下半身がおっきしているのに気がついた。
「ちょ、ちょっと待って。」
「何?どうしたの?」


「朝勃ちしてるからちょっと待って...」
瞳に耳打ちすると
「えー!!勃ってんの!?」
と大声で言ってしまった。

「え?朝勃ちしてると?」
真っ先に食いついてきたのは圭子さん。
「いやーん。」
妹の里美は顔を手で隠してしまった。

「どれどれ?」
瞳は掛け布団の中に手を入れてきた。

「おい、さわんなよ。なおんなくなるだろ。」
「さわりたーい。ねえ、ちょっとパンツずらしてよ。」
「みんないるからダメだって。」
「ちょっとだけだって。」

そんなやり取りがあって結局布団の中でパンツ下げて瞳に勃起したチンチンをさわらせてあげた。
何か朝にさわられるのってくすぐったいような気持ちいいようなすごく不思議な感じ。

 

「わー、朝って特に硬いよねー。ねえお母さんもさわってみる?」
「え?お母さんまで?」
「え?私もさわってもいいと?」
「お、お母さんはさすがにマズイでしょ。」
「いいじゃん、別に。」
瞳はあっけらかんとしている。

「里美はさわらんでいいと?」
瞳が里美にまで促している。
「私はいいと。」
里美は恥かしいのか赤くなって部屋の隅っこに行ってしまった。

「じゃあちょっとだけさわせてもらうと。」
圭子さんがにじり寄ってきた。

「え?マジですか?」
「いいでしょ?ちょっとだけさわらせてあげてよ。」
瞳がしつこく言うのでちょっとだけさわらせてあげることになった。

 

圭子さんが掛け布団の中に手を入れてきた。
ものすごくドキドキした。

圭子さんの冷たい手が俺のチンチンに触れた。
「うっ」
思わず声が出てしまった。

「どうしたと?」
圭子さんが含み笑いしながら聞いてきた。
「いや、何でもないです。」
俺は顔が真っ赤になってしまった。

圭子さんの手が俺の硬くなったものをそっと握ってきた。
「なつかしい感触やわー。」
思わずチンチンが脈打ってしまった。
「ビクビク動いてるとよ。」
なぜか彼女以外の手で握られるのはものすごく気持ちよくて興奮した。

圭子さんの手は亀頭やタマタマのあたりまで優しくさわってくる。
鼻息が荒くなってきて思わず熟女のテクにおぼれそうになってしまった。

「こんなことしたら収拾つかなくなると?」
圭子さんは人差し指と親指でリングを作り、シコシコとしごいてきた。

「ちょっと、それダメですって!!」
鼻血出そうになるくらい興奮した。

「も、もういいでしょ?」
ものすごく興奮してきたのでやめてもらった。
結局その後10分以上もパンツはける状態ならず困ってしまった。

 

出発前にトイレにこもり、圭子さんの手の感触を思い出しオナニーしてしまった。
ものすごくたくさんの精子が出た。

その日も4人で都内見物したんだけど圭子さんがまぶしく見えて仕方なかった。
いや正直男と女の関係になってもいいかなと思えてしまった自分が情けなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
>「え?朝勃ちしてると?」
言わんだろw

結婚したらウハウハやねぇ。

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