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【衝撃】クラスの優等生女子が落ち込んでたので脇くすぐりまくったら・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2016.01.24 22:00
カテゴリー:同級生・クラスメイトとのエロい話, 学生時代の思い出, 恋愛話
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【体験談】まさかの展開に・・・

投稿者が高1の時、クラスの優等生女子が教室で一人泣いていた。聞くとテストでトップ10に入れなかったとのこと。死にたいとまで言い出す彼女に投稿者は強硬手段に出た。その結果・・・。

kusuguri(リンク先)

高校1年の時、クラスに1人の生真面目な優等生女子がいた。

セミロングの黒髪に眼鏡。
とにかく勉強ができる子で、成績は常に学年トップ5に入るほど。
その変わりスポーツは大の苦手で、性格も大人しく内気な感じの子だった。

とある日の放課後忘れ物を取りに教室に戻ると、彼女が一人で泣いていた。
何でも今回の試験で、トップ10に入れなかったとのこと。
それでも自分より遥かに優秀な成績なんだが、彼女は本当に悔しかったらしい。

自分が何を言っても泣きやんできれず、「人生で一番苦しい」「もう死んじゃいたい」とまで言い出した。

そこで自分は最後の策として、強硬手段を取った。
くすぐりだ。

彼女の両脇の下を、後ろからこちょこちょっとくすぐってみる。
くすぐった瞬間、彼女の体がビクッと動き「きゃっ」と叫んだ。

身を捩らせて逃げようとする彼女の両手を、自分の体と右手、右腕を使って後ろ手に押さえつける。
そして空いた方の左手で彼女の脇の下から脇腹へとくすぐり攻撃。

「あははははは!」

さっきまで泣いていた彼女は苦しそうに笑い、自分の腕の中で身悶えた。

脇腹もみもみ、脇の下こねくり回し、脇腹つんつんと色んなバリエーションでくすぐった結果、彼女の体の反応が一番良かったのは脇の下こねくり回し。

「脇腹より脇の下が弱いでしょ?」

そう言って脇の下をぐにぐにこねると、彼女は死にそうな声で叫んだ。

「脇の下はやめて!せめて脇腹にして!」

彼女の言葉を無視してひたすら脇の下をくすぐり、約2分くらいくすぐった所で彼女に尋ねた。

「試験結果と今のくすぐり、どっちが苦しい」
「今のくすぐり!今のくすぐり!」
「まだ死にたい?」
「死にたくない!でもこのままじゃ死んじゃう!もう勘弁して!」

彼女が涙ながらに訴えてから十秒ほどくすぐった所で、自分は彼女を解放した。
彼女はその場に突っ伏すように倒れ込み、しばらく動かなかった。
乱れたスカートから僅かに白パンが覗いていたのは永遠に秘密だ。

 

怒られるかと思ったが、彼女は全然怒っていなかった。
それどころか「何だかスッキリした。ありがとう」とお礼まで言われてしまった。

そして次の試験、彼女は学年トップに輝いた。
その翌日、何と自分は彼女に告白され、そのままお付き合いを始めたのだった。

みんなも落ち込んだ女の子をみたらくすぐってみよう!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
それはね、君がイケメンだったからだよ?

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