【クソ裏山】自宅でバイクの整備中にコンタクトがずれてジタバタしてたら女神が現れた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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自宅のマンションの下で青空整備をしていた時の事。

汗が垂れてきたので肩口でふきあげた際コンタクトに触れてしまい
ずれたのか異物が入ったのかとにかく激痛!

うわっと思ったけど手はオイルまみれでどうしようも出来ず、
痛いので目をパチパチしながら、片付けて速攻ユーゲルで手を洗って・・・
と思ってじたばたしてる所に、
「どうしました?」
同じマンションに住んでるお姉さんでした。

漏れはウィンクがうまく出来ないので目を不器用にパチパチしながら
「コンタクトがずれて・・・」と。

オイルまみれの手とか見て状況を理解してくれたらしく、
「大丈夫?」と言ってくれました。

ユーゲルの入っているビンをとってくれて、急いで手をゴシゴシと洗ったのですが、痛くて涙出てくるわ、真っ赤に充血してたようで、見かねたのか、

「ちょっと見せて」
と漏れの目を覗き込んできました。

超至近距離で見つめられ、ドキッとしました。
コンタクトがずれた方の目の目蓋を押さえられ、なんかどこ見ていいか分からずキョロキョロ。

ふと覗き込むお姉さんの胸元に視線が。

シャツの間から少しだけの谷間と、それを包み込むピンク色のブラがほんの少しだけ見えました。

「ちょっと下向いて」
と言われ、見透かされたのかと思いドキッとして真っ直ぐ見てしまうと、
「ちがうちがう、下の方を見て」
と言われ、今度は公認?でシャツの隙間をのぞくことが出来ました。

「あ、あったよ。」
どうやらコンタクトは上目蓋の間に2つ折のようになってずれていたようです。

そっと指でそれを取ろうとするお姉さん。
まて、お前のその手は清潔なのか?
と思いましたが、何も言えず、それより、他人の指が自分の目に向かって来るのってコワイ。

何度も直前で目を閉じてしまい、そのたびに
「ちょっと、ダメじゃんw もうちょっとだったのに」
と言われました。
なんかそのやり取りがくすぐったく、気持ちよかったです。

やっとの思い?で取ってもらったコンタクト、使い捨てなのでその場で捨ててもらってもよかったのですが、手を洗い終わるまで待っててもらい、部屋に戻って洗浄&装着している間は、工具とか散らかってる状態だったのでちょっと見張りをお願いしました。

「ハイハイw 人使い荒いねぇ」
と言いながらとりあえず引き受けてくれたお姉さん。

 

戻ると、
「ねぇねぇ、バイクって楽しい?」
と聞いてきたので、
「楽しいし、気持ちいいです」
と答えました。

それからお姉さんは
「じゃ、気をつけてね~」
と言って行ってしまいました。

もちろん、ちゃんとお礼は言いましたよ。
整備を再開してしばらくすると、また戻って来ました。

近所のクリーニング店に引き取りに行っただけだったようで、引き取った服が入った袋をぶら下げながら、漏れが整備している横の縁石に座ってきました。

「あのさ、さっきのお礼ってわけじゃないkど、、、今度でいいから、1回後ろに乗せてもらってもいい?」
確か、こんな会話でした。

中略

結論ですが、
「バイクの後ろに乗せて欲しい」と言ってくる女は、間違いなく自分にも乗って欲しいと思ってますw
バイクの後ろ=2人でデートOKって事ですからね。

そして、酒の席とかでバイクを乗っているって事に興味を示してくる女はそれなりに脈ありでつよ。

 

 

予想以上に反響がw

勿論、乗りました。
というか、乗られたって方が適切かも・・・

 

 

そんじゃ中略部分を書きます。

今度と言われてもいつになるかわからないので「今からでもいいですけど?」と聞きました。
まだ2時くらいですし、整備ももう終わるので。

TシャツでもOKな陽気でしたが、バイク乗ると意外と寒い事を説明し、ジーパンにジャケットといういうように着替えてもらいました。

メットは漏れが冬用に使っていたフルフェがあるのでそれを使ってもらい、バイクの特性と注意点を伝え、いざ乗車です。

とりあえず最初は当ても無くその辺を走ってましたが、ヘルメット越しに「おお~!」とか「はやーい!」とか聞こえてきました。

そういえば自分も最初にバイク乗ったときは感動したなぁとか思い出しながら、交差点で止まったときに、
「どこ行きましょうか?」と聞いたら、
「お台場!」と即答。

ということでお台場に向かいました。
漏れの腰に手を回してしっかり掴まってくれているので、密着具合がUP。
タンデムっていいなぁとか妄想にふけりながらもお台場に到着しました。

お台場ではアクアシティの中にあるレストランでお茶しながら「バイクって気持ちいいね」って話から、お互いの身の上話や雑談をしてました。

お姉さんはグランドアテンダントをやっていて、顔はZONEのMIZUHOをちょっと大人にした感じで可愛いです。
背はそんなに大きくなく160cmくらいでしょうか。
性格が明るく、いつもニコニコしているイメージです。
年齢は漏れの3コ上です。

なんか1日にして仲良くなったというか、漏れこういうハキハキしたお姉さんタイプがめっちゃツボでした。
帰りのバイクでも腰に手を回してきて、ちょうど漏れの肩のあたりにメットをピタッとくっつけきました。

なんかめっちゃ安全運転したな。
当然なんですが、同じマンションなんで帰り道はずっと一緒です。
家が近づくにつれ、なぜか高まる胸の鼓動と期待感。

駐車場にバイクを入れ、お姉さん(なんか変なので次から彼女にしますねw)を降ろすと、ヘルメットを脱いだ後、「楽しかった、ありがとう」と言ってきました。

バイクにロックをかけている間もメットを手に持ってその場所にいてくれました。
表情はちょっと疲れた感じがしましたが、なんとなく照れたような表情でつた。

エレベータにむかって歩きます。ドキドキ。
ここでの一言って勇気いりますよね?

続けた方がいいのかな。。

 

「部屋行ってもいいですか?」
なんとも言えない緊張間でつ。。

「・・・。」
ダメか。。。

エレベータがきました。
2人で乗り込みます。
漏れは3階で、彼女は5階です。

5階のボタンだけを押し、様子をみます。
「部屋汚いよ?そ、それから何もないからね?」
彼女は頬を赤らめてそういいました。

その表情、昼間にコンタクトを取ってくれた時とは違い、恥じらいのまじった女の子って感じで萌~(*^^*)

 

玄関のドアを閉めたところで、
「結構強引なところあるんだね?」
と言われました。

彼女の部屋は漏れの部屋と同じ間取りなのですが、よく片付けられていて、彼女の性格を現しているようです。

ジャケットを脱ぐと、すぐハンガーにかけてくれました。
中央あるソファ(1.5人掛けのような小さなやつ)に座ってといわれ、紅茶をいれてくれました。

カップをコツンとして、乾杯。
「お疲れ様でした~」 

彼女はソファには掛けず、床に座ってます。
隣にくれば?と誘ったけど、
「そこ狭いし・・・」とかわされてしまいました。

TVつけて雑談しながら、
「始めてのバイクどうだった?」
と聞いてみたところ、
「楽しかったよ。気持ちよかった~」

「でも、疲れませんでした?」
と聞くと、
「うーん、ちょっと肩凝ったかも・・・?」
そういえば盛れはマッサージ得意でした。

小さい頃から親にやらされていて、いつの間にか身についていたのです。

 

「俺マッサージ得意だから肩揉んであげようか?」
と聞いたところ、
「ホント!?私肩こりだから助かる~♪」
と漏れの前に来て、座りました。

彼女の肩をマッサージ。

「ほんとだぁ、うまーい!」
とか言われ、まんざらでもありません。
ただ、かなりドキドキしながらですが。

何分くらいしてたかな、会話もなくなってきて、なんともいえない雰囲気を感じます。
そっと手を肩からずらしていき、後ろから彼女を抱きしめました。

そして、顔を彼女に近づけ、チュ♪
「コラ、なにもしないって言ったのに」
彼女は言いますが、抵抗もないので彼女の前に回り、ソファに彼女を倒す感じでまたキスをしました。

今度はさっきみたいに軽く唇を合わせるだけでなく、舌を絡めてハードに。
彼女のベルトを緩め、シャツの中に手を入れ、胸を目指します。

「コ、コラ、調子にのるなぁ」
と口だけで抵抗。

そのままシャツをたくし上げると、昼間見たピンクブラが。
ホックを外すと、キレイに上にツンと向いたおっぱいが出現しました。

彼女細身ですし、胸も大きい方ではありません。
BかCくらいでしょうか。
でも、とても形がよく、張りがあります。

そっと乳首の先端を舌で転がすと、彼女の息の漏れる甘い音がします。
凄い敏感なようです。
しばらく乳首中心に攻めていると、段々と乳首が硬くなり、勃起してきました。
それに伴い彼女から漏れる甘い音も大きくなっていきます。

 

ベルトを外したジーパンを脱がそうとすると、
「ダメ、そっちはダメ!」と抵抗。

それでも力技でブラとおそろいのピンクのパンチーが見えるまでジーパンを下げると、
「ダメ、お願い」と。

そして、「口でしてあげるから、ね?」と言われました。
そう言われ、反論する事が出来ず、でも、
「シャワー浴びてないから汚いよ」というと、
「いいの」と、部屋の照明を音し、漏れのベルトに手を掛けてきました。

最初は手で優しくしごかれ、そして彼女の口の中へ。
レロレロと丁寧にしゃぶってくれるのですが、劇的にうまいというわけでもないです。

でも、玉の裏までレロレロされ、我慢汁でまくりでした。
彼女の胸を揉んでやると、
「っんふ」と相変わらず感じます。

そのままパンチーの中まで手を伸ばすと
「ダメだって・・・」
と抵抗を受けましたが、アソコを触ると、ヌルヌルに濡れていました。

「はぁんっ」
と可愛い声をあげ、丁度漏れの胸の辺りに顔を押し付けてきます。

そのままクリを中心に愛撫すると指先に大量の愛液が伝わってきます。
「ああ、ダメ、、、はぁはぁ」
彼女の声は可愛く、漏れも興奮して力を込めてしまいそうでしたが、そこはぐっと堪えて優しく攻め続けました。

パンチーを脱がし、ソファに持たれかけさせ、中に指を入れます。
クチュクチュと嫌らしい音が響きます。

彼女は顔をソファに埋めながら、悦楽の声をあげ続け、それに鼓動して中から大量の愛液が出てくるかのようでした。

漏れも我慢できなくなり、挿入しようとすると、
「だめ、ゴムないでしょ?」
「大丈夫、ちゃんと外に出すから」
ちょっと強引だけどそのまま挿入。

「ああっ、だめぇだよ」
最初は正情位で優しくピストンを繰り返す。

愛液の量が多いからかピチャピチャと音が響くがやがて彼女の声の方が勝ってくる。
なんか子犬の鳴き声のみたいで、だんだん激しくなってきた。

 

そこから彼女を抱きかかえ、騎乗位にもっていった。
上になると、彼女は漏れの顔を覘き込みながら、
「強引なんだから・・・」とキス。

舌を絡めながら激しいキスの合間にも、腰を振る彼女。
「上が一番感じるの」と言いながら激しくなっていく。

「ああ、だめ、いっちゃう」
息遣いがいっそう荒くなり、漏れの息子をギュウギュウと締め付けていく。

「だめ あ、だめぇ」
と漏れの上に覆いかぶさってきた。
ハァハァしながら小刻みに揺れている。

「いっちゃったの?」
優しく聞くと、コクとうなずき、漏れの首に手を回してきて熱いキス。

対面座位にして、キスしながら腰を振る。
彼女から「イッてもいいよ」と言ってくれたので、正情位になり、彼女の足を抱えるように激しくピストン!

「あ、いやぁ、だめぇ!」
と彼女の悦びの声がはじけるなか、漏れもそろそろ限界・・・。

「一緒にイこう?」
「ああん、うん、いいよ・・・」
彼女の中がピクピクと痙攣したと同時に盛れもフィニッシュ!
彼女の腹の上に大量にぶちまけました。

 

その後、彼女の部屋でピザの出前を頼んで、2人で食べたあと、シャワー浴びて、今度はベットのなかで濃密な2回戦をしました。

彼女騎乗位がホントに好きみたいで、ずっと乗られっぱなしです( ´ー`)
「甘えてもいいよ♪」と言ってくれたので、遠慮なく彼女の胸の中で眠らせてもらいました♪

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんだ。ただイケメンかよ・・・。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    あれま、これまで、「ベット」じいちゃんなのね(苦笑)。

    159㎝で背が低いといつも書く奴と、「ベット」じいちゃんとの、合作みたいで笑える。

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