【悲劇】泥酔女を送ってセクース→「ピンポーン」「ドンドンドン」「アケロヤコラァ!!!」→結果・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 記事紹介
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】当時20歳。仕事仲間と飲んだ帰り、一人で歩いているところに見つけた泥酔女。本当に親切心で送り届けた。しかし女が話してくれず、ずるずるとセックスまで。その後シャワーを浴びていると、部屋のチャイムと共に怒号が。さぁ、どうなる・・・。

893

あれは俺が20歳の頃の忘れられない話

俺は建設会社の現場監督として働いていた

総工費30億程のホテル建設現場で完工間近

バブルの余韻がまだ残る12月の週末
ちょっと早い慰労会を行う事になり、夕方から割烹料理屋へ

そして二次会、三次会と続いた

その頃には人も減り、所長と俺を含めた若い連中3人
普段は絶対に来れなさそうな高い店

「ここまでの支払はしとく 後はコレで足りなかったら領収書持って来い」
と言って5万置いて帰られた

そこで閉店まで大人の遊び方を勉強しつつブランデーをカポカポ煽って解散

店の前で同僚と別れ、駐車場に向かう

「うぇ、ちょっと飲みすぎたか?」

駅の横道を歩いていると人影が見える
徐々に近づくとそれは女性だった

歩道の花壇にもたれかかって動かない

酔っ払いか?

歩幅を狭めゆっくり確認しながら通り過ぎる…

そしてそのままバックして戻り再度確認

「大丈夫ですかぁ?生きてますかぁ?風邪ひきますよ」

肩をポンポン
終電も過ぎ、人通りも無い歩道 本当に良心での行動

「あ・・すみません」彼女は起き上がった
20代後半に見えた パッと見ホステス 前髪の立ち方がそんな印象を与えた


「大丈夫ですか?」
「え、ええ 飲み過ぎちゃって…」

立ち上がったがフラフラで腰までフニャフニャ

「タクシー呼びましょうか?」
「い、いいです 家近くですから」

そう言って立ち去ろうとするが、まともに歩けていない

「肩貸します 家近いんですよね」
「じゃ、お願いします」

着いた所はマンション5階 バッグの中から鍵を取り出し室内へ
彼女が内鍵を閉め、「こんな物!」と言いながら鍵を廊下に投げ捨てる

なんだこの人?と思いながらも、立派な部屋に感心
ベッドに寝かせて「じゃ僕はこれで」

当時は(も)彼女一筋 本当に良い事をしたと、自己満足して帰るつもりだった

コメントを書く